【岡山フィギュア】アキラちゃん スク水ねこみみver比較レビュー

同時期に販売される原作「むちぷり」からアキラちゃんのスク水ねこみみverの萌え艶Whiteと通常バージョンを比較してみてそれぞれの特徴をまとめてみました。

13

アキラちゃん スク水ねこみみver. 萌え艶White vs 通常バージョン比較レビュー

今回は可愛いねこみみ姿のスク水巨乳娘「あきらちゃん」を様々な角度から比較していきます。まずは一周させて正面から

(左:萌え艶White、右:通常バージョン)

13_2
13_313_4
13_8
13_10
13_12

服の色や髪の色以外のパーツの他、表情なども違いますね。白はやや快感に浸っている感じで、通常は困惑した行為前の表情をしています。

スク水のでの違いは通常バージョンはごく普通の学校指定の紺色のスク水に対して、白は肌が透けて見える感じに仕上がっています。

特に後ろから見るこのおっぱい部分とむっしりしたお尻、背筋ラインに後ろに束ねた三つ編みのコンボが堪りません(^^♪

白がバイブで通常がディルドとおまんこにぶっ挿しているものも違いますね。

双方からみてこの若干垂れ気味のおっぱいにスク水を食い込ませた谷間ラインで大きさを強調しています。

13_14
13_16
13_18

乳首の大きさも程よく、母乳を吸い出すように舐めまわしたい!

ローアングルから見た白バージョンは、挿入されてよがっている雰囲気があります。正常位で処女マンコを奪って気持ちよくよがりフィニッシュ寸前といった表情が見て取れます。

双方のフィギュアを比べて

・それぞれのいいところ

紺色の方は、スク水のしわラインにフェチを感じます。黒髪っていうこともあって純情可憐な女子○生をモデルにいやらしい肉付きに困り顔がキュートという点。

白色の方は、とにかくイキ顔がキュートですね。紺色と違ってしわラインのフェティッシュには欠けるものの水に濡らしたようなスケスケ感を演出しているところがいやらしい。これも甲乙がつけにくい。

・結局のところどうなのよ?

フィギュアの価値感を除いてはどちらもお互い一歩も引かない魅力があって甲乙つけがたいです。ただ先行に販売された「HIYAKEATO」verの方がいやらしさが強調されているってこともあるので似たり寄ったりのフィギュアが3体あるってことだけでも生産数を考慮しても価値が付きやすいとは考えにくいですね。

よって抜き用にしてよし!!って言いたいところではありますがこのフィギュアも実売が一万円前後なのでぶっかけフィギュアとして使うには勇気がいりますね。

このフィギュアが欲しくなったら?

紹介可愛いスク水子猫ちゃんをお嫁にするならこちらからお持ち帰りできます♪

アキラちゃん スク水ねこみみver. 萌え艶White 1/6 完成品フィギュア(あみあみ)

アキラちゃん スク水ねこみみver. 1/6 完成品フィギュア(あみあみ)

アキラちゃん スク水ねこみみver. 各種バージョン(駿河屋)

■メーカー:岡山フィギュア・エンジニアリング
■シリーズ:—
■仕様  :PVC塗装済み完成品
■サイズ :1/6スケール(全高約160mm)
■原型制作:kei [煩悩亭]
■原作    :むちプリ
■キャラ :アキラ
■販売日 :15年12月未定

トップへ戻る