七つの大罪 レヴィアタン 叛傑ホットパンツノ節フィギュア カラバリ比較レビュー

オーキッドシードから、『七つの大罪 魔王黙示録 嫉妬の章』から嫉妬を司る可憐な魔王レヴィアタン様のあのホットパンツフィギュアに新たなカラー「桃色ノ項」が登場!今度は可愛らしさ満点の桃色のホットパンツに白のマイクロビキニで少し怒ったようないじらしい表情と通常版とは違った可愛さが堪りません♪

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レヴィアたん信者には堪らない♪キュートな桃色ホットパンツ 

あのレヴィアタンのセクシー過ぎるホットパンツフィギュアに新たなカラバリが登場。

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(左:桃色ノ項、右:通常版)

先に販売された通常版と比べて、より可愛さが増した桃色のホットパンツに際どいセクシーな白のマイクロビキニのレヴィアタン。

表情も相変わらず

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少し怒ったようないじらしい表情ではあるものの、通常版よりかは若干和らいだってい感じがありますね。

と嫉妬深くて怒りっぽいレヴィアタンが可愛くなったといいうイメージが強めな桃色カラーと通常カラーを比較してみたいと思います。

何時にもなく激おこぷんぷん丸なレヴィアタン♪

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小柄な体型に似合わない巨乳にむっちりとした肉体と

実にけしからん魔王様って感じがする娘ですね♪

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そんな魔王様の人目を盗んで

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若い女の子と仲良くなっていると

ヤキモチヲ焼いたような表情をして攻撃されてしまうといったツンデレっぷりがあったりとするわけですな♪

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「あ、他の女の子と何デレデレしているのよ!!」

と忠告するように指をさしながら

浮気を許さない妻のように激おこプンプン丸になるレヴィアタン♪

嫉妬なんて忘れてしまうぐらいに気持ちいことをしてあげるからねと誤解を解くように彼女と気持ちことをするおっさん達

そのつつぎはこちら

と嫉妬深い表情見て

ニヤニヤしたところで仕切り直していきたいと思います。

次は後ろ部分と

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脱ぎ掛けのホットパンツがこれまたエロイな♪

パンツは脱がせることができるので

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脱がせると、こんな感じにホットパンツに隠れていたむっちりした太ももラインが見えて余計にいやらしいですな♪

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嗚呼、このバックスタイルを見てしまうと

ハメたくなるな♪

ガマンが出来なくなったオイラは

脱がせられて恥ずかしがっているレヴィアタンが見たくなったので拡大することに♪

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変態カメラマン芳樹君に激写されまくるレヴィアタン

パシャパシャ

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「(;゚∀゚)=3ハァハァ、レヴィアタン。いいよ、その恥じらい顔!もっともっと見せておくれよ」

と途中からやってきた芳樹と一緒に個人撮影会をしていたのであった。

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(うわぁ、何あのキモオタ)
(さっさっとしねばいいのに)

と見下ろすかのように見つめる、レヴィアタンに気にも掛けずにシャッターを切りまくる芳樹♪

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「ぐうふふぅ、この形が良すぎるおっぱいに谷間ライン」

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「おへそが可愛く見えるくびれライン」

「どの角度から見てもかわいいぬ^^」

とレヴィアタンのバイスバディさを絶賛しながら、撮影に勤しむ彼は勢いをとどまらない♪

パシャパシャ

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「ローアングルから見る、Y字型に割れたお尻ラインに食い込んだおパンツもこれまたいいな♪」

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と若干怒ったような表情に、恥ずかしがるレヴィアタンの表情も逃さず収める。

パシャ

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「っん、なっ」

「レヴィアタンのツンデレいただきました♪」

と彼の得意なまでのカメラワークに驚きを隠せない彼女は、芳樹のいいように恥ずかしいあんなところからこんなところまで360度撮られ続けるのであった。

無数のフラッシュ攻撃に耐えられなくなった彼女は、興奮してしまって感じたのかアソコから段々いやらしいおしるが垂れてきたのであった。

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「レヴィアタン、もしかしてもう感じてしまったのかな」

「そ、そんなんじゃないわよ!!///」

「そうかなもっと素直になればいいのにね」

とグフフ面をした俺らは彼女の恥かしい部分を見てみたいと思い、身に着けているものをすべて脱がす事にした。

生意気で嫉妬深いレヴィアタンを脱がせちゃいました♪(キャストオフ)

「ぐぅ、人間め。魔王である我にこんな辱めをさせておいて恥を知れ!」

「敏感に感じながら言っても何も説得力ないぞ♪」
「この淫乱ビッチ嫉妬野郎が!」

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ビッチという単語に敏感に反応したレヴィアタンを見てニヤニヤする芳樹たち。

「そうでなかったら何でこんなに濡れているんだ」

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といいんながら陰部をまさぐると

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こんなんで感じたりはしないわ!と言われる始末。

生意気で嫉妬深いレヴィアタンが嫉妬心を起こさせないように

エッチなお仕置きと称して

恥かしいエッチなポージングをさせてみることに♪

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「おまんこを魅せつけるようにくぱぁさせやがって」

「そんなにも俺様のおチンチンが欲しいんだな?」

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「ち、違う、そんなんじゃ」

「そういっても体は正直だぞ」

(え、こんなキモイ男達に私の処女が奪われようとしている)
(い、いやぁ)

と助けを求めるように逃げ出すレヴィアタンを捕獲しM字体制に拘束させる男達。

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「何も抵抗しなければ済んだのに」
「本当にお・ば・かさん♪」

「ぐぅ、き、貴様!偉大なる魔王様に、こんな辱めをさせたらただじゃ置かないからな!」
「そん時は、お前たちを殺める刺客がやってくるっていうのも忘れるなよ!」

と吐きセリフを散々吐いた後

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「ぐふぅ、しぃかくぅが何人こようが僕には関係ないことだよ。レヴィアタンを犯せられるならね♪」

とニヤニヤすると、誰も侵入を許していない新鮮なサーモンピンク色をしたマンコを見てクンニする芳樹君。

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ビクンビクンと足をガクガクさせながらイカサレまくった後は、芳樹君のビックマグナムであっけなく処女を奪われてしまうのであった。

「ぐぅ、あ、あああ」

「いぎゃあい!」

と泣き叫びながら俺らに犯されまくるレヴィアタン♪

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「浮気させないようにじっくりねっぷり愛し合ってあげるからね(`ω´)グフフ」

と言いながら芳樹たちはレヴィアタンの肢体を貪るように激しく犯しまくった。

ズッパンズッパンパンパンパン

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「もう、イキそうなのか?そうなのか?」

「ち、違う!」

「そんなに拒否らんでもいいではないか?」

「ぐふふぅ、レヴィアタンは本当に可愛いな」

「だからぁ//」

「可愛いから、俺の劣等精子で可愛くて嫉妬深い悪魔っ子でも孕め」

ドクンドクンと

と重量感溢れる腰付きに酔い痺れてしまうレヴィアタンは

芳樹君に何度も中だしされられた挙句

絶頂させられ、妊娠してしまうのであった。

めでたしめでたし。

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編集後記

真面目にレビューするつもりでいましたが

レヴィアタンの可愛さとエロさに我慢できずにエロスィッチが勝手に入ってしまって

いつもの癖で描いてしまいました♪

やっぱりオイラには

お堅いレビューは向かないなぁと思った今日この頃でした。

今回のフェチポイントは?

今回のレヴァアタンのホットパンツフィギュアでムラっとした部分っていうと限りなく挙げられな♪

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まずは怒ったようないじらしい表情をしたツンデレ顔に

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おっぱい星人も納得してしまう盛り上がったおっぱいに谷間

後ろから見る

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ハメハメしたくなるほどいやらしいバックスタイルも中々やな♪

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しておパンツの食い込み具合に、Y字型に割れたむっちりしたお尻♪

極めつけは

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両足を挙げた、このくぱぁポーズやでぇ!!

お客さんどうですか♪

こんな素直になれない嫉妬深い彼女ではあるものの

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可愛らしいく小股を広げて誘っている彼女も悪くないでしょ♪

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恥じらい顔にボンギュッポンスタイルのいやらしいレヴィアタンと

値段的にもぶっかけ用にもってこいだな!

と思ってしまったエッチなフィギュアでした♪

このフィギュアが欲しくなったら?

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こんな可愛くて嫉妬を司る可憐な魔王様レヴィアタンをデスク周りに置きたくなったら、こちらからお持ち帰りできますよ♪

七つの大罪 魔王黙示録 嫉妬の章 レヴィアタン 叛傑ホットパンツノ節 1/7 完成品フィギュア(あみあみ)

七つの大罪 魔王黙示録 嫉妬の章 レヴィアタン 叛傑ホットパンツノ節 桃色ノ項 1/7 PVCフィギュア (げっちゅ)

七つの大罪 魔王黙示録 嫉妬の章 レヴィアタン 叛傑ホットパンツノ節 各種フィギュア(駿河屋)

■メーカー:オーキッドシード
■シリーズ:
■仕様  :PVC塗装済み完成品
■サイズ :1/7スケール(全高約220mm)
■原型制作:タナカマサノリ [ジェットストリーム]
■原作    :七つの大罪 魔王黙示録 嫉妬の章
■キャラ :レヴィアタン
■販売日 :16年10月未定
■付属  :

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