【フィギュア比較】爆乳牛娘 メルフィ コミックアンリアル Vol.38

コミックアンリアル38号の表紙を飾った爆乳牛娘「メルフィちゃん」がついにフィギュア化。牛柄の衣装に包まれた爆乳ボディに押しつぶされそうなお尻とホルスタイン級の迫力あるボディにムラムラせずにはいられません。

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 爆乳牛娘 メルフィ Creator’s Choice Color vs 通常版 比較レビュー

牛さん「ミノタウロス」を意識した角をした爆乳娘メルフィちゃん。今回は同時期に販売される黒と白の異なるバージョンを比較しながら紹介していきます。

(左側:Creator’s Choice Color 右側:通常版)

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並べて見ると迫力満点なボディに釘付け。

こんな娘に挟まれると我慢できませんね♪

大きな違いと言いますと、髪やパンスト、衣装など細かいパーツごとに色が異なっている点でしょうか?

こうしてみると本当に両者ともムラムラしてしまいます。

後ろをよく見ると

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キャストオフでなくてもこの部分をみるだけでこれがいかにアダルトフィギュアかってことがはっきりとわかります。

左の方がヒール底が赤く、パンストや衣装が黒に近い配色ということもあって、通常版と比べてアダルティさを追求しているのが一目瞭然。

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張りのある僧帽筋を露出し、ムチムチで大きすぎるパンスト越しのお尻をぺたーんとさせて見せつけているフェチっぷりが素晴らしい。

それに比べて通常版は「癒されたい」という母性本能が芽生えてくる優しいイメージがあります。

底の部分にこうして反射板を置かせると、顔面騎乗したようなローアングルでクロッチ部分を見ることも。

まんすじ部分のしっかり再現されており、衣装越しのクロッチ部分の匂いがどれほど匂っているのか興味がわいてきます^^

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表情を見ると

まるでセックス後にイッたような

光悦そうな表情をしているところにムラっとします。

こんな表情をされたら、「もう一回やらないか?」とこっちからアプローチしてヤリまくりたくもあります。

最大の武器ともいえる維持できない大きさの爆乳を前にして我慢が出来なくなった管理人はついに彼女の衣装をはぎ取ることに。

搾乳の時間ですよ♪

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さらに拡大すると

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胸に比例して大きすぎる乳輪に乳首と母乳を飲むにも一苦労しそうな大きさに圧巻させられます。

爆乳のおっぱいの母乳を味わいながら、ムチムチな太ももを枕に添い寝されたいと思ったのは管理人だけではないと思います。

より谷間の垂れすぎたおっぱいに釘付け状態になります。

「きっといい夢がみられるんだなぁ」

と思いこんな夢を見てしまった。

ここはとある牧場

連れてこられた2頭のホルスタインは今日も搾乳される。大きな乳首に弾力のあるお乳を目の前に搾乳機で新鮮なミルクを絞り出す。

加熱無殺菌のピュアな極上の濃厚ミルクを朝食に今日も彼女たち(メス牛)の搾乳にいそしむ。メス牛を繁殖させようと、毎晩性行為で種付けしてまた新たな命とともに成長させて濃厚ミルクをたくさん絞り出していく。

こうして栄養価の高いヒト型ホルスタインの濃厚ミルクは高く評価されるのであった。

このフィギュアが欲しくなったら?

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こんなホルスタイン娘をお嫁さんに迎えたいならこちら♪

爆乳牛娘 メルフィ コミックアンリアル Vol.38 Cover girl Creator’s Choice Color. 1/6 完成品フィギュア(あみあみ)

爆乳牛娘 メルフィ コミックアンリアル 各種フィギュア(駿河屋)

■メーカー:マウスユニット
■シリーズ:—
■仕様  :PVC塗装済み完成品
■サイズ :1/6スケール(全高約15cm)
■原型制作:ジャスティス [MouseUnit]
■原作    :コミックアンリアル
■キャラ :メルフィ
■販売日 :16年02月未定

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