楽園追放「アンジェラ・バルザック」の寝そべりポーズが可愛いすぎるフィギュア

人気作品『楽園追放 -Expelled from Paradise-』に登場する、エージェント「アンジェラ・バルザック」の大胆過ぎるビックスケールの寝そべりポーズが立体化。極楽への誘いを促す可愛らしいアンジェラちゃんと一緒に戯れよう。

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一緒に添い寝したくなる可愛らしいアンジェラちゃん 

夢にまで見たアンジェラちゃんの甘々シチュを再現した!

あのイラストがついにフィギュア化。

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アンジェラ・バルザック マイクロファイバータオル 「楽園追放-Expelled from Paradise-」 劇場グッズ

全体を見ると

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クリアパーツときめ細かい肌色の配色が

実にセクシーと思える仕上がり具合になっています。

そんな、愛くるしく寝転がっているアンジェラちゃんを

じっくりねっぷり見ていきましょうか。

まずは誘惑するような愛くるしい表情。

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目をウルウルさせながら口を少し開けながら見つめているアンジェラちゃんを見ると思わずキスしたくなってしまいます。

「ねぇ。もっとこっちにきてぇ」

と言われるがままに誘惑されるとたまったものじゃありませんね。

まるで初セックスを済ませた後の甘々なシチュとでもいうべき雰囲気があって、見ているこっちからしても興奮が収まりませんな。

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いつもは強気の彼女が、大好きな人にしか見せないこんなスイーツな表情を魅せられたら男どもは黙ってなんていられませんね。

そんな可愛いアンジェラちゃんが愛おしくなったので

もう少し戯れることにしようかのお(性的な意味で)

アンジェラちゃんの柔らかおっぱいを揉みまくる

アンジェラちゃんと添い寝をしようとすると

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スーツ越しからでもわかるメロン級サイズの豊満なおっぱい。

揉み心地も程よく母乳はでないものの

マシュマロのような柔らかさと弾力のあるおっぱいに埋もれながら

アンジェラちゃんに甘えた。

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「ねぇ、○○。どう、私のおっぱいは?」
「ふふ、最高だよ♪」
「そんなに褒めても出ないわよ」

俺を見てクスッと微笑む彼女。

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「アンジェラちゃんと恋人になってからどれぐらいかな、俺もアンジェラのことをもっとよく知りたいんだ。だ、だめかな?」

「だ、駄目っていうことはないけどぉ。そ、そのぉ準備っていうものがあってぇ///」

「そんなこと言っちゃってぇ、本当は興味があるくせに」

と言いながら戸惑っているアンジェラちゃんのおっぱいを揉み始める。

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「あ、あん、も、もう、いきなりだなんて。ひ、ひどいわぁ」
「アンジェラちゃんが可愛かったからつい」
「もう」

呆れながら、愛くるしい表情をされた彼女を見やり、キスをしながらじっくりねっぷり乳首をいじりながら揉んでいく。

「あ、あああ、い、いい、そこ、いい、ああ」
「アンジェラちゃんの弱点みっけw」
「そこ、いい、いいのぉ」

ビクンビクンと震えるアンジェラちゃんの可愛い表情をもっと見たくなってきたのか段々強めに揉んでいく。

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「アンジェラちゃん。もう感じたのぉ。そんなに気持ちいんだぁ」
「し、知らない!!」
「粋がっちゃってぇ、そんな素直になれないアンジェラも俺は好きだな」

本当に素直でないんだな。まぁそこがいいんだけど。

もっとアンジェラちゃんを苛めたくなったので、仰向けにさせるのであった。

お尻と美脚を含めた後ろ姿

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「マッサージしたいから反対に向けてもらっていい」
「え、そ、そんなぁ、は、恥ずかしい///」
「もう、素直じゃないんだから」

恥かしがるアンジェラちゃんを見やり

無理矢理うつ伏せにさせた。

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「ふふふ、アンジェラちゃんのここ、実にエロイなぁ」
「み、見ないでぇ///」
「さっきおっぱいを揉まれたからもうこんなにぬれているんだね」
「本当にエッチな娘なんだから」

とおっぱいを揉まれてジップリ濡れたクロッチ部分を手でさする。

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「あ、あああ」
「アンジェラ、気持ちいい」
「し、知らない///」
「そんなこと言っちゃってぇ、本当に素直じゃないんだから」
「アンジェラちゃんのことが好きでもなかったら、こんな事しないよ」
「それだけ、アンジェラちゃんのことが好きなんだ」

ぐっちょりしたおまんこをさすりながら、髪を撫でおろすように語りがける俺。

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「そ、そんなこと言ってぇ、体が目的なんでしょ?」
「分かっちゃいないなぁ、だからモテないんだよ。アンジェラちゃんは」
「まぁ、俺もそうだけどねw」
「ふふふ」

似たり寄ったりな俺たちが、恋人同士として正式に付き合ってからというものの、こうしてお互いのことを知ろうとする時間ってあまりなかったような気がする。

「アンジェラちゃんのむっちりしたお尻いつ見ても可愛いね」

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とムッチリした尻肉を堪能するべく

顔面騎乗しながら滴り落ちたアソコ部分を舐め舐めしまくる。

「あ、あああー」
「アンジェラちゃん、き、気持ちいぃ」
「そ、そんなのぉ」

ぐふふふぅ

と含み笑いをしながら

アンジェラちゃんの大陰唇を押し上げると、綺麗なサーモンピンク上になっている処女膜を破らないように、寸止め程度に処女膜周辺の秘肉を念入りに舐め舐めしまくる。

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「あ、ああがうあぁあ、そ、そこ、いいのぉぉぉ」
「と、飛んじゃうぅぅ」
「も、もうだ、だめっぇぇぇぇ」

プシャーと一気に潮を吹きながらクッタリしてしまったアンジェラちゃん。

それを見て興奮が収まらなかった俺は...

愛おしくなったアンジェラちゃんの処女を美味しく頂いちゃいました♪(エロ小説)

「アンジェラちゃん、俺もう我慢できないよ」
「え」

ズボンを脱いで男性器を露出させる俺に対して、困惑してしまっている彼女。

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「それって、もう私としたいっていうことでしょ?」
「アンジェラじゃないと駄目なんだ。他の女の子なんて抱けないんだ」
「お、お願い、アンジェラちゃん。受け入れてくれるかな」
「う、うん」
「いいよぉ、きてぇ///」

赤面しながらM字開脚させながらクパぁさせる。小さい大陰唇を見せながら綺麗に糸を引いた秘所が丸見えに

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「アンジェラちゃん、綺麗だよ」
「そ、そんなこと言わないでぇ」

「では挿入するよ」
「う、うん」

恥じらいながらも両足を抱え込みながら受け入れ体制でペニスを受け止める彼女。

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「ぐぅっ、あぁ」
「アンジェラちゃん、大丈夫?」
「う、うん、びっくりしただけ」
(な、何よコレ、キツいんだけど)

戸惑いを感じながら怖気ついたアンジェラちゃんを見て俺は不安を取り除くべく

「アンジェラちゃん、やっと処女膜まで到着したよ。ここから痛いだろうけど一人の女の子にしてあげるからガマンしてね」

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「う、うん」

初めてのセックスに戸惑うアンジェラちゃんを見て、キスをする。

「アンジェラちゃん、いくよ」
「いいよぉ、きてぇ///」

痛みに耐えるようにベッドシーツを力強く握りしめ歯ぎしりするアンジェラちゃん。

なるべく痛くならないように

処女膜を破るべく体重を一気にかけた。

ぶちん

と弾ける音とともに

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「い、いぎゃあぁぁぁぁぁ・・・あ、あああ」

「アンジェラ、だ、大丈夫」
「う、うん何でもないわよ」

必死に耐えている彼女を見て心配になったので

「ついにアンジェラと結ばれたんだなぁ。嬉しいよ」
「べ、べつにあんたに言われる筋合いなんてないわよ///」
「ふふふ、もう素直じゃないんだから、ツンデレ乙」
「だ、誰がぁ」

こんなやりとりをしつつもその後は朝まで何度も何度もハメハメしまくったっけ。

アンジェラちゃんがあそこまでエロイ娘だなんて思わなかったなぁと思いつつ何度も心を通わせ今晩もハメくった挙句、妊娠したのを機にデキ婚をしちゃったのであったとさ。

めでたしめでたし。

編集後記

こんな

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エッチなこと前提とした、可愛らしい仕草で寝そべっているアンジェラちゃんを見ると甘々セックスしたくなりますね。

造形ラインや配色具合もいいし

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食い込み感が半端ないむっちりしたお尻と

アンジェラちゃんのファンには堪らなさすぎる

えっちぃなフィギュアではあるな♪

誰もが待ちこがれたアンジェラちゃんとの

添い寝シチュが楽しめる夢のようなフィギュアではあったな。

このフィギュアが欲しくなったら?

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こんなエッチな夜這いをしてくるアンジェラちゃんとイチャイチャしたくなったら

こちらからお持ち帰りできます♪

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■メーカー:FREEing
■シリーズ:
■仕様  :PVC塗装済み完成品
■サイズ :1/4スケール(全高約480mm)
■原型制作:
■原作    :楽園追放 Expelled from Paradise
■キャラ :アンジェラ バルザック
■販売日 :17年01月未定
■付属  :

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