【ヤッターマン】ミスドロンジョを務めた御伽ねこむ氏のコスチュームフィギュアが登場!エロ小説あり

時折見せるセクシーな姿で少年たちの視線を釘付けにしたあの「ドロンジョ」がついにフィギュア化!ドロンジョのコスプレイヤーを務めた御伽ねこむ氏をもとに、バトルシーンによるボディスーツのダメージまで細部に渡って表現された拘りの逸品をお楽しみください。小説は最期の方にあります!

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コスプレイヤー御伽ねこむを参考に制作されたドロンジョフィギュア 

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御伽ねこむ氏を参考にして制作されたものでありますが

突っ込みようが何か所もあったのでこの場を借りてお伝えしておきます。

実際の御伽ねこむ氏と比較して思ったことは

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「御伽ねこむ氏ってこんなに爆乳じゃないよヾ(゚Д゚ )ォィォィ」って思ったこと。

巨乳ではあるものの、衣装から零れ落ちるぐらいの爆乳サイズではないよ!!

セクシーさをアピールするつもりではあったものの

「これではないな。うん」

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と思いつつ、本物より美化されて余計にときめいてしまうのだが・・・

あどけなさが残るねこむ氏と比較して

明らかに妖艶さ溢れるセクシーなお姉さんっていった感じではあるな。

このことから・・

今回のフィギュアは

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「御伽ねこむ氏のイメージと全然違うから、ねこむファンにはマジでお勧めできない」といったところですね。

それらを踏まえたうえで

実写よりも美化された「御伽ねこむver」をじっくりと見ていくことに。

誰しもが惚れこんでしまう!ドロンジョ姉さんの美貌

アニメや実写版でも

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こんなに美しいドロンジョお姉さんっていただろうか?

って思ってしまうぐらいセクシーさ。

マスクは外すことができて

外すとこんな風に

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ブロンドヘアの美しいお姉さんっていったところですね♪

オイラ的はやっぱり

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マスクをつけた時のドロンジョ様の方が大好きですね♪

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僧侶キャラのようにマントに隠された美しい素顔って結構萌えたりもするわけで、仮面に隠された美貌を想像するだけでもう釘付けにされちゃっています。

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魅了されてしまったあなたを真っ直ぐ見つめる

このつぶらな瞳に甘い唇に心をときめかされてしまいます。

いつもは敵として憎いはずのドロンジョ様ではありますが

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「ねぇ、坊や。どうしたんだい?」

と心配そうに見つめられたら逆にドキッとさせられるものがありますね♪

この時点でおいらは、ドロンジョをお嫁さんにしたいと確信したのであった。

>>セクシーなドロンジョお姉さんを飾りたくなったらこちら♪

思わずムラっとしたエッチな部分もまとめておく

御伽ねこむ氏の体型にそぐわないものではあるものの、

お色気面に関してもかなり力を入れていますね。

賛否両論が分かれやすい

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スーツから零れ落ちる爆乳おっぱい!!

谷間がはっきりと見えていて実にいいですね。

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四つん這いのいやらしいさがあってとてもそそられてます♪

表情とおっぱいにしかり

今回もっともおっきしてしまった箇所と言えば

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このむっちりプリンとしたお尻♪

これを見た瞬間

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「顔面騎乗で圧迫されまくりたい!!」

っていう願望さえもよぎってしまいました♪

ドロンジョの大人っぽい香水のいい匂いに誘われながら

今宵を過ごすのもいいな。

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「ドロンジョ、好きだ!愛している!」

と思わず抱きかかえたくなってしまうものがあったな♪

そんなドロンジョ様がまたもや失敗をしでかして

ドロンボー一味に執拗な制裁を受けていると聞き救出に向かうのであった。

このフィギュアが欲しくなったら?

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少年時代に憧れてしまった!!

セクシーなドロンジョお姉さんを飾りたくなったら下記から購入できます♪

B-STYLE タイムボカンシリーズ ヤッターマン ドロンジョ DESIGN ARRANGED BY 御伽ねこむ 1/4 完成品フィギュア(あみあみ)

B-STYLE タイムボカンシリーズ ヤッターマン ドロンジョ DESIGN ARRANGED BY 御伽ねこむ 1/4 完成品フィギュア(げっちゅ)

B-STYLE タイムボカンシリーズ ヤッターマン ドロンジョ DESIGN ARRANGED BY 御伽ねこむ 1/4 完成品フィギュア(駿河屋)

■メーカー:フリーイング
■シリーズ:
■仕様  :PVC塗装済み完成品
■サイズ :1/4スケール(全高約210mm)
■原型制作:FREEing
■原作    :ヤッターマン
■キャラ :ドロンジョ
■販売日 :17年05月未定
■付属  :

ドロンジョの失敗に頭を切らしたドグロベエ(エロ小説)

ドロンボー一味の拠点となっているアジトにて

ヤッターマンに返り討ちにされる日々を送りついに堪忍袋の緒が切れたドグロベエ。

「お前たち、いくらやってもヤッターマンが倒せないから、見せじめにドロンジョをたっぷりお仕置きしてやるだべぇ」

「は、はぁ」

「もし、手を抜いたら」
「いつもの倍のお仕置きだべぇ」

「へ、へぇ」

ドグロベエの驚愕ともいえる仲間内の見せしめ行為に思わずためらったボヤッキーとトンズラーはいけないことと知りつつ、ドロンジョにところにやってきて

「僕たちまたドグロベエ様にお仕置きされたんだズ」
「お、お前たち」

ボヤッキーたちをみて心配そうに見たドロンジョ。

「ドロンジョ様、おいら達これからどうすればいいのでゲス」

ドロンジョに縋り寄りながら泣きしゃぐる彼らを見て

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「ああ、もう、わかったわよ」
「お前たち、今日は何もかも忘れて飲もうじゃないか」
「ドロンジョ様ぁぁぁあ」

余りにも嬉しさに喜んだ彼らに

「ささ、いきましょ。ドロンジョ様」
「善は急げっていう奴ですよ」
「お、おい、こら離さないか」

ボヤッキーたちに誘われるがままに近くのバーにやってきたのであった。

部下にエッチなお仕置きをされてしまうドロンジョ

あれからどれぐらいたったのだろうか?

お姉さん相手に悪ふざけしたボヤッキーとトンズラーが賑やかそうにしながら酒を飲んでいたのは確かだ・・

だとしたら、今私がここにいる場所は?

ゆっくりと目を開けると

そこはなんと真っ暗な中だった。

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「ねぇ、ここはどこなの?」

叫んでも何も反応はない。立ち上がろうとするものの足が縛られて身動きができない。

どうやら私は何者かによって連れ去られてしまったのであった。

少しの絶望感を噛みしめたところで

カッコカッコと遠くから松明を照らして足を鳴らすように階段を降りてくる声がこだましてくる。段々とその姿が見えてきて、その正体がハッキリしたところで驚愕するドロンジョ。

「おやおや、いいお目ざめでしたかな?ドロンジョ様」
「ぐふふふぅ、ドロンジョ様さえいなければオイラ達は昇進していたのになぁ」

気味悪い含み笑いを浮かべる部下のボヤッキーとトンズラー。私に対して絶大な忠誠を誓ったはずの彼らがなぜこのようなことをするのかまったくもって理解できなかった。今はそんなことを思っている場合でもなく、ことの真相を確かめるべく彼らに問いただすことに。

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「お、お前たち。何が目的でこんなことをする」
「返答次第では生きて返すと思うなよ」

「おお、怖い怖い」
「久しぶりに見ましたな。ドロンジョの怖い顔」

これまでにもない憎しみを込めた表情で彼らをにらみつけるドロンジョ。

「まぁまぁ、そうおこなさんな」
「僕たちはドグロベエ様に言われてこんなことをしているだけであって」
「僕たちは何も悪いことをしているわけではないズラ」

「だ、黙れ」

ついに堪忍袋がキレたドロンジョは

怒りの矛先をドグロベエを含むボヤッキーたちに向けた。

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「ドグロベエぇぇぇ、貴様ぁこんなことしてだたで済むと思うなよ」

「ぐふふふぅ、相変わらずの物良いようだべ」
「ぐっ」

背後から現れたドグロベエを見て怒り心頭したドロンジョは力づくで縄を外し、ドグロベエに斬りかかったが電流ショックの前になすすべもなかった。

「ふふふ、主人には向かうとは愚かな」
「お前たち、こいつを好きにしていいぞ」

「ははっ」

ボヤッキーたちは、クタクタになったドロンジョを押し倒しながら思いっきりキスしまくった。

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「な、何をする」
「いつもいつも、セクシーな格好しやがって。付き合わされるオイラ達の身になれ」

衣装を思いっきり剥され

露わになった裸体をさらされおっぱいをこねくる回すトンズラー。

「ぐふふぅ、ドロンジョ様のおっぱいイイでゲス」
「ぐっ、こ、この、は、離しやがれ」

ボヤッキーに思いっきりディープキスされ、ショックを受ける彼女。

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「もしかしてドロンジョ様、初めてだったんですか?」
「だ、黙れ」

(ぐっ、こ、こんな奴らにファーストキスを捧げられる運命になるんだなんてぇ・・・)

更に怒り狂った彼女は必死に抵抗するもののなすが儘にされる一方でついに

「ドロンジョ様のおまんこを御開帳」
「み、見るなぁ!!!!」

部屋中が響き渡るように喚き散らしながら抵抗する彼女。

「おやおや、見てくださいぜ相棒」
「ど、どうした」
「処女でっせ」
「お、おおおおおおおおお」

憧れだったドロンジョが処女であることに興奮を隠し切れなかった部下一同。処女喪失をかけてジャンケンした結果、ボヤッキーが勝ったのでズボンを脱いでそそり立つイチモツをドロンジョの前に見せつけると

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「ぼ、ボヤッキー、な、何をするつもりだい?」
「な、何って、裸体を前におチンチンがあったらやることは一つだよ」

膨張したイチモツをドロンジョの濡れた秘部にあてがいゆっくりと挿入する。

「ああ、憧れだったドロンジョ様とこうして結ばれるなんて人生捨てたものじゃないな」
「ふ、ふざけるな」
「ふふふ、往生際悪いぬ、さっさと覚悟を決めるぬ」
「い、いやぁぁぁぁぁぁ」

これまでにも悲鳴を上げながらゆっくりと処女膜に向かって挿入させられる彼女。

とその時何者かがボヤッキーに向かってビームを撃ち離した。

「あ、がぁぁぁあ」

勢いのあまり壁に激突するボヤッキー。
それをみて戦闘モードになるトンズラー。

「お、お前、何者だ」
「俺は通りすがりの物だが」

と言いつつトンズラーに体当たりを食らわせる彼。

「お、おい。大丈夫か」
「お、お前は」

その姿を見て驚くドロンジョ

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「や、ヤッターマン、な、何でこんなところに」
「ドロンボーの情報屋から聞いたら、なんでもドロンジョがドロンボー一味によってひどい目に遭わせられていることを聞き、アイちゃんが向かったんだけど」

「ドグロベエの自爆攻撃に犠牲になってしまって」
「そ、そうか」
「さぁ、ドロンジョ話は後にして、ここから脱出しよ」
「ああ、頼む」

(なな、何で敵同士なのに)
(私のことを助けてくれたんだろう)

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「ど、ドロンジョ」
「済まないな、ヤッターマン」
「ああ、困ったことはお互いさまさ」
「ヤッターマン」

ドロンジョを救出したヤッターマンを、ドロンジョを落ち着かせるためセキュリティが充実したラブホに連れて行った。

ヤッターマンに勇気に惚れ込み、子作りセックスするドロンジョ

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あんな目に合わせたドグロベエたちは許さなかかったけど、まさかあの敵同士だったヤッターマンに助けられるなんて・・・どういう風の吹き回しだったんだろう?

なぜ自分をそこまでして助け出したのか?

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といったことに自問自答した彼女は真相をシャワー終え、ゆっくりとお酒をたしなんでいるヤッターマンに問いただすことにした。

「ヤッターマン、なぜそこまでして私を助けようとする」
「ドロンジョって僕が思ったことほど悪い人じゃないっていうことがわかったからだよ」
「子供にもやさしい女性ってそうそう居ないだろう」
「えっ」

(ヤッターマン、私のそんなところまで知って・・・)

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「そんな優しいドロンジョを虐めようとしたドグロベエがどうしても許せなくて、敵同士であってもついつい俺の善良なる心がそれを動かしたのさ」
「まぁ、それを抜きにしても」
「前々から、ドロンジョのことが気になっていたわけよ」

酔っているにも関わらずドロンジョのことをまじまじと見つめるヤッターマン。

(そ、そんな顔されたら、私どうすればいいのさ)と思いながら、赤裸々になってしまったドロンジョを見て、肩に手を当てられ

「ど、ドロンジョ」
「な、何?」
「好きだ」
「えっ」

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「ヤッターマン、アンタ。それ本気で言っているのかい?」
「ああ、本気だ」
「戦闘を繰り返しているうちにアイちゃんよりもドロンジョのことが頭から離れなくて」

「わ、私、元主婦で未亡人なのよ」
「それでもいいなわけ?」
「そんなの関係ないよ」
「僕を惚れこませたんだから」
「ヤッターマン」

嘘偽りのないセリフに心を動かされたドロンジョは瞳を閉じながらキスしてほしいと思わんばかりの表情を魅せた。ヤッターマンもそんなドロンジョの気持ちに応えゆっくりと顔を近づけながらキスをした。

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「ヤッターマン、ん、んぅぅぅぅ」
「ドロンジョ」

ぐちゅふぐちゅふ

と淫靡な音を立てながら、ウルウルとした表情でお互いの舌を交差させながら何分にわたってディップキスしまくる彼ら。

「ヤッターマン、愛している♪ん、んふぅぅぅう」
「僕もだよ、ドロンジョ♪」

勢いのあまり手を後ろに回しおまんこ部分を愛撫するヤッターマン。それにこたえるようにドロンジョも勃起したおチンチンを握りしめる。

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「ふふふ、ヤッターマンのここも、すっかりこんなになっているじゃないか?」
「そういうドロンジョのアソコもこんなに糸を引きながら垂れているぞ♪」
「ヤッターマンのエッチ♪」

それからお互いの陰部を愛撫しながら軽く言ったところでM字体制で寝そべり正常位体制でおまんこをくぱぁさせながらおねだりするドロンジョ。

「ドロンジョ」
「ヤッターマン、お願い!きてぇ」
「ああ、ドロンジョ我慢できないよ」

こわばった表情でまじまじと陰部をさらけ出す彼女。ゆっくりと処女膜に向かって挿入するものの未知な感覚に思わず声を上げてしまう彼女。

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「ヒィ」
「ドロンジョ?」
「うん、ちょっとびっくりしただけ」
「そうか」

「続けていいよ」と言われためらいもなく挿入していき、ペニスに侵入を遮る壁に当たったのだった。

(これが、アイちゃんと初セックスした時の処女膜か?)と思わんばかりにドロンジョも結婚していながらバージンを捧げていなかったことに感動したヤッターマンは再度ドロンジョの顔を見やるなり。

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「ドロンジョありがとう」
「ど、どうしたんだい」
「処女を大事にとってくれて」
「まぁ、べ、べつにあんたの為ではないけどね///」
「ドロンジョ、幸せにしてやるからな」
「えっ?」
「ドロンジョの事しかもう考えられなくなってきた」
「ドロンジョ、ドロンジョ」

何かに感動したかのように、大好きな彼女の名前を何度も叫びながら高らかにするヤッターマン。それを聞いて、さらに恥ずかしがるドロンジョ。

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「ヤッターマン、な、なに恥ずかしいこと言っているんだい」
「ドロンジョ、俺のこと嫌い」
「嫌いなわけないけど」
「じゃあいいよね」
「もう、勝手にすればいいじゃないか」
「ヤッターマンのバカァ!」

ツンデレいただきましたと思わんばかりに愛しのドロンジョを見つめながら

「ドロンジョ行くよ」
「あ、ああ来てくれヤッターマン、愛している」
「ドロンジョ、ドロンジョ」

またもや大好きな女性の名前を叫びながら、なるべく痛くしないように全体重をかけて子宮に向かってそのまま一気に突き破った。

プチプチ

とイクラがはじけたような感じに気持ちよく処女膜が破れ、破瓜されたアソコから大量の純血が小股を伝って勢いよくベッドシーンを真っ赤に染めていく。

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「あ、がぁぁぁあ、ああああ、い、たぁぁ」
「ドロンジョ、大丈夫」
「私のことはいいから続けてくれ」
「分かった」

ロストバージンした膣内に何度も出し入れするたびにドロンジョの表情の落ち着いたところで「私、ヤッターマンの赤ちゃんが欲しいのぉぉぉ。お願い私の中に出してぇ」と言いながら足を挟められたので逃れられず、勢いに任せながら種付けプレス体制で何度も中だししまくったのであった。

その後アイちゃんは無事に復活し、幼なじみのガッチャンがドロンジョに寝取られていることを知りつつ、長年恋心を募らせたアイちゃんはヤッターマンに処女を捧げる彼女。

それを機に、ドロンジョから奪い返そうとして奮闘するものヤッターマンの想いに勝つことが出来ずに、ドロンジョと結婚したヤッターマン。第三人目の出産を控えた彼女は、ボヤッキーとトンズラーに祝福されつつも無事に元気な赤ちゃんを出産することができた。

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「うぅ、ドロンジョ様がこんなに立派になられてオイラたちは部下として誇りに思うんですよ」
「ドロンジョ様、ヤッターマン、これからもよろしくです」
「お、お前たち」
「もう、ドグロベエのいないドロンボーなんて解散したんだし、ボヤッキーも愛しの彼女のところに戻ったらどうだい」
「そうですね、私の会いたがっているようですし。ここら辺で失礼しますね」
「ふふふ、まったく変わらないんだから」

「ガッチャン!!」
「アイちゃん」

「ガッチャンが選んだお嫁さんなんだからね。泣かしたりしたら承知しないわよ」
「オイオイ、結婚した後にそれを言うのかよ」
「だってぇ、幼なじみだもん♪」

アイちゃんも今は心配そうに俺たちを見守っているものの、結婚のいさごさでドロンジョを恨んでいたことがあったが、ドロンジョに優しくされてからはすっかりお姉さんと呼ぶようにもなる間柄になった。

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「貴方の幼なじみちゃんがあんなに言っているんだから」

「泣かせちゃ・だ・め・だ・ぞ♪」

「分かっているって♪」

「ん、ちゅっ♪」

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「ふっふふふ、これからもよろしくね」
「あ・な・た?」

「ドロンジョ」
「さてぇ、私子供が大好きだから」
「もっとヤッターマンとの子供が欲しいのぉ♪だめぇ?(流し目)」
「うっ」
「ドロンジョ、これ以上産んだら生活費がぁ・・・」
「大丈夫よ、私が経営しているドロンジョカンパニーは飛躍的に業績を伸ばして、優秀な人材や提携会社を吸収合併されてドンドン独自の技術に取り入れているから」

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「勿論、夫であるあなたにも手伝ってもらうわよ♪」
「もちろん、嫌とは言わせないわ!」

「分かりきっていること言っても知っているくせに」
「よく言うぜ」

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「あ、あん、ヤッターマン?そんなところ・・だ、だめぇぇ??」
「こんな粗チン如きで腰をくねらせながら、ビクンビクンさせている癖に言うぜ」
「このドエロが!」

「あ、あああ?い、いいのぉ?もっと、もっと罵ってぇ!!」
「ふふふ、そんなに罵ってほしいのか?」
「今夜は寝かさないからな」

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「ふふふ、望むところよ?」
「言ったなぁ、泣こうが喚こうがやめないからな」

くすっと笑いながら

愛のあるセックス三昧生活を送るバカップルであったとさ。めでたしめでたし

編集後記

如何でしょうか?

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少年時代に憧れたドロンジョとのラブシーンを描いてみました。セクシーで姐御肌とでもいうべきドロンジョ様といつかはこんな風に小作りセックスをしてみたいと思ったわけですよ。

ドロンジョ様って設定上「主婦」っていう立場上、処女レイプ小説にするにも一苦労させられたので、無理くり「未亡人処女」という設定にして処女を散らせる設定にしちゃいました。

ネタではあるが

昔こんなネタゲーがあったのを思い出しました。

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>>熟処女~私、初めてなんです

当時これがリリースされた時は

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「突っ込みどころ満載のネタゲームだな!」と思いつつレビューサイトとか見たら・・

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熟女なのに夫とまだセックスすらしていない処女持ちの熟女・・・ってぇぇっぇ

「こんな設定ありかよ」と思ってしまった。

しかもすごいことに

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男性経験もない!30歳半ばの処女持ちのバツイチ熟女と初めてのセックスシチュもあることが驚きだな。そんなことを思ってしまったエッチなゲームであった。

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