【戦場のヴァルキュリア】サンタ衣装で誘惑するセルベリア&ユリアナ セクシーフィギュア

ヴェルテクスから、『戦場のヴァルキュリア』シリーズ第三弾は、クリスマスに相応しい露出性高めなサンタ衣装を纏ったセルベリアとユリアナ。裸よりも恥ずかしいと言わざるを得ない三角ビキニに、トナカイコスで恥じらっているセルベリアに、ケーキを片手に恥じらうユリアナとクリスマスプレゼントに相応しい彼女たちをお手元に。

独身男性には嬉しすぎるクリスマスプレゼント 

12月24日・・・・・・

恋人がいない独身男性にとっては嫌な日でもありますね。

街中でイチャづいているカップルなんていようものなら

殴り倒したい!」とついつい手を挙げてしまうことも。

もし、そんなイライラをさえも忘れてしまうかのようなセクシー過ぎるサンタさんが

あなたの家にやってきてあんな事やこんなことをしてくれたら・・・

大人のクリスマスイブに相応しい、ムフフな気分さえ味わえる!!

フィギュアをじっぷりねっぷりと見ていきましょうかな。

トナカイコスチュームで恥じらうセルベリア大佐

セルベリアたんもオイラと同じように、仕事(任務)に忙しくて彼氏が作れなかったんだね。わかります(ry

ふふふ、何もかも言わなくていいんだよ・・。

こんなオジサンと一緒に寂しさを紛らわそうじゃないか。

なぁに御礼はいらないよ

「セルベリアたんが僕のことを思ってこんな衣装で待っていてくれたなんて嬉しいよ」
「ち、違うの!こ、これは・・・ゴニョゴニョ」

邪な目線で見つめるジト目。恥かしがっているように見えるがまんざらでもなさそうなその照れ隠しを含めたその表情・・・実に堪らんな♪

横から見ても、この憎悪に満ちた表情。

そんなにもこの格好が嫌なのかな?とニヤニヤして見ちゃいました♪

「な、何でそんなに嫌がっているの?」
「べ、べつに・・・」

そんなに謙遜しちゃってぇ、本当は分かっているくせに。

トナカイ帽子を含む耳部分も非常に似合っている彼女。

こんなにも可愛い彼女を見てしまったら、もう欲情を抑えることなんて無理だな♪

不本意な表情に合わせ、規格外に大きく垂れたお乳に鍛え抜かれた腹筋ラインも実にセクシーで堪らんことこの上ないな♪ふふふ、そんなことを思っていると、またもう一人やってきたのでそちらも合わせてジップリねっぷり見ておくか。

>>セルベリア大佐のセクシー過ぎる!クリスマスフィギュアはこちら

ケーキで祝福を挙げる可愛らしい!ユリアナサンタ

「ほ、ほら・・・あんた彼女がいないっていうから・・・祝福してやるのよ・・・感謝しなさい」「ふふふ、そんなこと言っちゃってぇ、ユリアナたんも彼氏いなんじゃないの」(・∀・)ニヤニヤ「ば、馬鹿ぁ・・・そんなんじゃないわよ・///」

ツンデレいただきました(・∀・)ニヤニヤ

僕の為にきたと言えばいいのに、恥じらいながら拒絶するなんて本当に素直じゃないんだからな。ユリアナのぎこちない態度を見てさらに興奮してしまったオイラは、彼女のセクシーな姿をまじまじと見つめたのだった。

「ユリアナたんってあばらが見えるぐらい鍛えているんだね・・ねぇねぇどんなトレーニングしているの」
「そ、そんなの腹筋・背筋・腕立て伏せでもすればいいのだろ///」
「そんな冷たいこと言わずに・・ねぇ、おじさんにもおしえてよぉ~」

とすがるようにユリアナたんに近寄ると、ムスッとした表情で「イイからケーキ食べるわよ!」と遮りクリスマスケーキを広げる彼女。

髪型から衣装まで、全て深紅に染まったクリスマスカラーにコーティングされたユリアナさん。セルベリアさんと比較してもおっぱいサイズは負けるものの、形の整ったセクシーな爆乳スタイルも捨てがたいな。

あばらが見えるぐらいに鍛え抜かれた腹筋回りも実にセクシーなこと。

パンツが見えるようで見えないぐらいの絶対領域も外せない。

>>ケーキを差し出して元気付けてくれる!セクシーなユリアナサンタはこちら

こんなセクシーな彼女たちがきたお陰で、すっかり寂しいはずだった6畳アパートが一気に明るくなり、俺に差し出したお酒で楽しく弾けた彼女たちに御礼がしたいと思い

「セルベリア、ユリアナ・・寂しい僕にここまでしてくれてありがとう」
「お礼にもっと楽しいことしようか」
といいつつ彼女たちに押し倒し行為に走ったのだった。

>>クリスマスイブを楽しませてくれたサンタ娘にエッチなお返しをしたった(エロ小説)

このフィギュアが欲しくなったら?

セット購入特典だけにしかついてこない台座に、あみあみだけでしか購入できないお部屋に飾るにはちょうどいいアクリルキャラクタープレート(セルベリア&ユリアナ)は下記から購入できるぞ♪

【あみあみ限定特典】戦場のヴァルキュリアDUEL セルベリア ブレス ユリアナ エーベルハルト X’masPartySET 1/7(あみあみ)

戦場のヴァルキュリアDUEL セルベリア・ブレス/ユリアナ・エーベルハルト-X’mas Party SET- 1/7(あみあみ)

戦場のヴァルキュリアDUEL セルベリア ブレス ユリアナ エーベルハルト X’masPartySET (駿河屋)

■メーカー:ヴェルテクス
■シリーズ:
■仕様  :PVC塗装済み完成品
■サイズ :1/7スケール 全高約150mm(セルベリア)、全高約125mm(ユリアナ)
■原型制作:ずみお、makoto、もかまる [エムアイシー]
■原作    :戦場のヴァルキュリア DUEL
■キャラ :セルベリア・ブレス、ユリアナ・エーベルハルト
■販売日 :17年05月未定
■付属  :

クリスマスイブを楽しませてくれたサンタ娘にエッチなお返しをしたった(エロ小説)

ユリアナ・・・セルベリア・・・・

貧乏で何もできないけど・・・おいらができるお返しはこれしかないぬといいつつ、いい年の中年オヤジによって押し倒される彼女たち。

何が起こったのか、我に振り替えるとベッドに押し倒されたセルベリア。

「や、止めなさい!こんなことしていいと思っているの」

「ぐふふふぅ、セルベリアたんも本当にノリが悪いぬ」
「クリスマスで二人っきりになってやることと言ったら・・・セックスだぬ」
「さぁ、おじさんといっしょに聖者の夜に相応しい初夜セックスを楽しむぞぃ♪」
「い、いやぁぁぁあ」

「き、貴様ぁぁ・・・セルベリアお姉様からはなれろ!」

「ぐふふふぅ、そんなこといっていいのかぬ」
「な、なにぃ」

ユリアナに対して不敵な笑みをこぼしつつ、無人型飛行カメラ三台と固定型カメラが3台ともそれぞれの角度に設置されているのを確認。

「もし、貴様らが拒めばこの映像がどうなってもいいかなぁ」ブヒィブビィ

「ぐっ・・・ひ、卑怯な」
(ぐふふふぅ、悔しがっている、悔しがっている)

何も抵抗できない彼女たちの表情を見て満足したおっさんは、セルベリアたんの衣装を脱がし、じっぷりと濡れた愛液を啜りながら処女膜を確認。

「ふふふ、セルベリアたん処女なんだね」
「や、やめろぉぉぉ・・・見るなぁ」
「ぐふふぅ、今からオジサンが処女を貰ってあげるからね」

と言いながら、おまんこにこびりついたまんカスを念入りにクンニしているごとに、ビクンビクンと羽織らせ一気にイッてしまったのある。

プシャァァァァァ

「あ、ああああ、み、みるなぁぁぁぁ・・・・」

豪快に潮を吹かせビショビショになったベッドシーツ。

「あ~あ~。敷布団までこんなにビショビショにしちゃってぇ・・そんなに気持ちよかったんだね」
「ち、ちがうのぉ、そんなんじゃないのぉ」
「ふふふ、そんなに怯えちゃって、可愛いんだから」
「ふふふ、ではセルベリアたんの開通式でも行うとしようかな」

ジィー

とGパンのチャックを下ろしながら

パンパンに膨れ上がった大きな肉棒を魅せつけるおじさん。

「ふふふ、セルベリアたん、これなぁーんだ」
「ぐぅ、そ、そんなもの知らぬ!!!」
「まぁたまぁた、軍隊に所属しているんだから、性交渉の一つや二つ知っているんだろ?なぁ♪」サワサワ

「ぐっ」

おマンコを触られてビクンビクンしちゃってぇ本当に可愛いんだから。愛液でジップリと濡れたアソコを確認したのち、肉棒を押し込みながら狭い膣道を押し進めていく

ミチミチと心地いい音を立てながら処女膜まで到達したのだった。

「ぐふふふぅ、セルベリアたぁ~ん!」
「オジサンと一緒にバージンロード渡ろうね」
「今日は寝かさないよん♪」
「ぐ、は、離せぇ」
「嫌だよん♪」

と抵抗するセルベリアたんを黙らせようと力いっぱい力みながら全体重をかけて種付けプレス体制で一気に落とし込んだ。ブチンブチンと軽快な音を立てるとともに、破瓜されていく処女膜。鉄の匂いがする生臭い純血がシーツに向かって流れていく。

(セルベリアたんの処女を美味しくいただきました!)

「は・・・ぐ・・・がぁぁぁぁぁぁぁ」

言葉にもならないぐらいに歯を食いしばりながら音をあげるセルベリア。

「ぐぅふふふぅ、非処女化おめでとう。セルベリアたん♪」
「ぐぅぅぅ・・・・こ、こんな事しても・・・我は屈しないぞ!!」
「ふふふ、そういうと思っていたよ」
「これからは、僕のオチンポ無しじゃいられなくしてあげるからね♪」

と言いつつ子宮の奥まで激しく突き上げるおじさん。足が痙攣し苦しそうに悶えるセルベリアを黙って見過ごすしかできないユリアナ。

「さ、裂けるぅぅぅぅぅう、裂けちゃうのぉぉぉ」

「も、もうだ、だめぇぇ、おかしくなっちゃう」

何分にもわたって荒々しいセックスにすっかり病みつきになった彼女。

「はぁぁぁ、精子ぃぃぃぃ、貴方の熱くて濃厚なザーメンおちんぽ汁ちょうらぃ・・・」おねだりを要求され足を組みながら射精を要求されたのでこれに応じるおじさん。

「ふふふ、そんなに欲しいのか?」
「よかろう・・俺の熱くて濃い劣等精子でナイスバディなロシアン美少女でも孕め!!」
「あ、あなたとの子供ぉぉ・・・・ほ、欲しいのぉぉぉ」
「も、もうだそぉぉぉ、受け止めろ」
「あ、ああああ、きちゃうぅぅぅ、きちゃうのぉぉぉ」
「だ、だめ、、あ・・・あ・・だ、ああああああああああああああああああ」

ドビューシ☆彡 ドクンドクン

200mlの濃いザーメンに満たされた肉壺に注がれて心地よく眠りについた彼女。

その光景をみて怖気ついたユリアナたんを見て、ニヤリとした表情で近づく。

「お、お願い何でもするから・・・これ以上変なことしないで」

「こんな姿を魅せられたらユリアナちゃんもぼぉくの女のならないとね」
「は、離してぇッぇぇぇ・・・あっああああああああああああああーーーー!!!」

(ユリアナちゃんの処女が奪われました!)

間髪入れずにユリアナの処女を散らせたおじさん。

ズッパンズッパンパンパン

「ぐっふふふふ、やっぱり初物はいいぬ」
「この締め付け具合何といえようか」
「や・・・あああああああああ」
「ふふふ、ユリアナたんもセルベリアたんと同じようにおいらのおチンチン無しじゃいられないセフレに仕立ててあげるぬ」

「ぐうぅぅぅ、こ・・・こんなのに屈すると思うなよ・・・この外道が」
「まだまだそんな余裕があったのか」
「ふふふ、ますます気に入ったわい」

と言いつつ彼女たちの精神崩壊するまで何発も犯しまくったのだった。

それから一ヶ月・・・・

じゅるり、じゅるるるる

「ん、は、はぁぁぁぁよぉぉしきぃぃぃ・・・気持ちいい?」
「あ、お姉ちゃんずっるい!!!私もよ」
「ねぇ、よしきぃ。アタイのほうがセルベリアお姉さまよりも気持ちいよね?」

こんな風に毎晩俺のおチンチンを巡って奪い合う彼女たち。すっかり俺のおチンチン無しじゃいられなくなった彼女たちを見ると・・・あのクリスマスのことを思い出す。

あのクリスマスにもしこのようなことをしていなかったというと、実に切なくなってしまう。

当人たちは望んではいなかったものの、こうして何もかも打ち解けるようになりセフレから恋人に昇格して同居しているのだった。

「ねぇよしきぃ」
「ん」
「結婚しよ♪」

ブッーーーー!!

「な、なにいっているんだい??セルベリア・・」
「だってぇ、貴方だって私たちがあまりにも美しいから・・・あの時押し倒して告白しながら無理矢理セックスしたんでしょ?」「責任取ってほしいのよねぇ」

すがるようにおねだりする彼女。ユリアナもそれに返上してすがる。

「アタイだってセルベリアお姉さまに負けないぐらい立派いなお嫁さんになるんだから・・・覚悟しなさい!よしき」

この姉妹とでもいうべき仲の良いコンビは本当に変わってしまったなぁ。そんな色っぽくてセクシーな彼女たちに惚れこんだオレオも俺なんだがなぁ・・・

と思いつつしばらくはこのままの生活を送ることになるのであった。おしまいおしまい

編集後記

こんな可愛いらしいサンタ娘とのクリスマスイブにセックスできるとなるともう嬉しくて堪りませんね。むしろ、ケーキやチキンなんかよりも、むしろ嬉しすぎる大人のプレゼントだな♪

恋人がいない独身男性の刺激を高揚するサンタ娘達との濃厚な初夜セックスの貴重な体験コース・・・・ベンツを売りとばしてもいいぐらいだ。

ここでクリスマスイブも独身を貫いたバツイチの芳樹さんにお聞きしましょうか?

「芳樹さん、今回の企画はいかがでしたか?」

「うん、クリスマスに相応しいムフフな企画だったぬ」

「当時はお金もなくて、周りのカップルから馬鹿にされて、リア充タヒばいいのにと思ったが・・・・」「この企画はそれを払しょくしてくれたいいものだったな」

「因みにどの子が好みでしたか?」

「オイラは強気な美少女が好きなのでどちらも選べませんでしたが、セルベリアたんのあのプライド高き表情と包容力満点の素晴らしい垂れ乳おっぱい」
「頼りになる姉さんっていった感じでしたな」

「この企画に興味を持たれた方に対して一言お願いします」

「寂しい夜にもちょうどイイクリスマスプレゼントだったぬ、これを見た時に思わず5発顔射したのは内緒だぜ」

観客席前

ウワァ・・・・ナニコイツ・・・・キモイキモイ( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )

「ん、どうしたぬ、そんな顔をして」
「マス○ースパーク」

ピチュン

「こ、この変態が!!」

って変態が白黒魔法使いによってピチュッたところで

ぶっかけたくなってしまうエッチなサンタさんでした。

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